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⽇本の核・原発リスク

原発⼤国⽇本

 

運転中の全世界の原発は全部で439基。そのうち⽇本にある原発は世界3位の42基。⼩さな島国の⽇本1か国に世界の原発の約10%が集中しています。

原発の世界地図はこれらはアメリカの国際原⼦⼒安全センター(INSC)が2005年に作成した地図です。

原爆は⼩さくて爆発⼒が⼤きい・原発は⼤きくて放射線量が多いという特徴があり、広島原爆の約1,000倍の核分裂が原⼦炉1基の中で⾏われている計算になります。

地震⼤国でもある⽇本では原発のリスクも⾼くなります。※浜岡原発で万が一、放射性物質が漏れる事故が起きた場合、8時間で東京に到達されるといわれております。

この様に原発は様々な地域にあり、⽶軍の退避基準でも⽇本列島の約40%のエリアが対象範囲・〜250kmになると沖縄と⼀部北海道以外はほぼ範囲内になります。

地震などの天災・テロなど⼈災とリスクは必ずあるもの。

 

 

 

実際に⽇本では福島第⼀原⼦⼒発電所・ロシアのチェルノブイリ・アメリカのスリーマイルなど様々な地域で事故は発⽣ しているので、何かあってからでは無く何か起こる前に準備をする事が重要になります。

その為、避難所(シェルター)必要になってきます。

 

 

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